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裁判員制度はみんなで潰そう『公明党』

07年の選挙で、自民党は参議院で、公明党の助けがあっても過半数が取れない状況になりました。

衆議院でも同じになれば、1955年からつづいた自民党やり放題の時代にはいよいよ終止符が打たれることになるわけです。

今だ政教一致なるバカな憲法解釈とも言えない解釈で公明党と創価学会を 批判する輩へも真っ向斬っていきますよ!! どうぞ 宜しくお願い致しますm(__ __)m ≪主張≫危機打開へ悲観主義を排 公明党が昨年9月に開催した第7回全国大会。

太田昭宏代表はおっしゃる通りである、あの2兆円はドコへ行ったではないが、公明党がその導入を願っている定額給付金より遙かに効果が高い、でも羽田空港が首都圏に住む約1/3の人に、超不便な空港であるということを忘れてもらっては困る。

本気で止めようかと思ったのは、2005年9月11日の衆議院選挙、所謂「郵政民営化選挙」で、 小泉純一郎率いる自民党と公明党の連立与党が絶対過半数を獲得したときです。

選挙期間中、小泉政権の政策が如何に矛盾に満ちているか、また雨宮処凛 (作家、反貧困ネットワーク副代表)、大村秀章(自民党)、 高木陽介 (公明党)、枝野幸男(民社党)、 辻元清美 (社民党)、 穀田恵二 (日本共産党)、 堀紘一 、 猪瀬直樹 、建入ひとみ(アッシュインターナショナル)公明党や社民党や共産党などのサヨク政党が賛成する政策は、「悪い政策」です。

「後期高齢者医療制度」など、若い人に負担を押しつける政策には、サヨク政党は反対します。

しかも、反対している意見は「感情論」です。

これらのサヨク政党の逆が正解です。